水害対策マニュアル

水害の歴史

日本の水害の歴史

 1885年 大阪・淀川大洪水
 1910年 関東大水害:死者・行方不明者900人を超える
 1934年 室戸台風:大阪湾に高潮、死者行方不明3066人(昭和の三大台風)
 1938年 阪神大水害:死者600人を超える
 1945年 枕崎台風:広島県中心に死者行方不明3000人を超える(昭和の三大台風)
 1947年 カスリーン台風(台風4709号):利根川氾濫、死者行方不明1930人
 1953年 北九州大水害
 1953年 南紀豪雨:死者1000人を超える
 1953年 南山城の大雨
 1953年 熊本市大水害:死者行方不明500人以上
 1957年 諫早豪雨:死者行方不明992人
 1958年 狩野川台風:伊豆半島と東京付近に水害、死者行方不明1189人
 1959年 伊勢湾台風:伊勢湾に高潮、死者行方不明5098人(昭和の三大台風)
 1974年 多摩川水害:狛江市の堤防決壊で19戸が流出
 1982年 昭和57年7月豪雨(長崎豪雨)


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